壷田太郎 -ガラスのコップ E (430CC / 満)
ガラスのコップで型を取り、90%ガラス質の土で焼いています。ほぼガラスということもあり、透過性があり、硬い表情が特徴的です。透明なガラスという素材への憧れが発端となり、このガラスのコップは生まれました。
*ガラスビーカーの一部を型取りしています。底に丸みがなく、スパッと切れたような角のあるライン、平らな底を再現しています。
*口元がゆらゆらしていたり、切りっぱなしのような箇所がございます。上から釉薬が掛かっており、危険ではないものをお選びしております。ご了承のうえお求めください。
*より詳細をお問い合わせされたい方は
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約φ90mm x H85mm
420CC(満)
陶器
薪窯
壷田太郎
Tsubota Taro
1994年 生まれ三重県出身
2020年 伊賀に住み始める
2023年 窯を作る
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