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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>Kit ONLINE</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/" /><modified>2026-06-30T16:52:03+09:00</modified><entry><title>中本純也 - アフガン鉢（φ21cm・cream gray）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/?pid=192386589" /><id>https://kit-s.shop/?pid=192386589</id><issued>2026-06-26T10:23:50+09:00</issued><modified>2026-06-27T15:15:29Z</modified><created>2026-06-26T01:23:50Z</created><summary>アフガニスタンの古くからあるリム付きの鉢のかたちを参考にしたアフガン鉢。オリジナルから派生して、浅かったり深かったり、さまざまなバリエーションがあります。こちらは、底が広くて丸く、深めのタイプ。


蹴轆轤で成形したかたちを薪窯で焼いた、磁器と土ものの...</summary><author><name>Kit ONLINE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[アフガニスタンの古くからあるリム付きの鉢のかたちを参考にしたアフガン鉢。オリジナルから派生して、浅かったり深かったり、さまざまなバリエーションがあります。こちらは、底が広くて丸く、深めのタイプ。


蹴轆轤で成形したかたちを薪窯で焼いた、磁器と土ものの間のような器です。重ねるとかたちや釉調の個体差がよく分かりますが、そのいびつさがまた美しい。現代のプロダクトと言っても良い、シンプルで使い易いかたちは、使えば使うほど自然に生活に馴染んでくれます。


*個体差がございます。窯の場所により釉調が変わります。基本的にどの器も色にグラーデーションが見えます。基本的には白磁ですが、今回はクリームグレー（クリームとグレーが混じったような白）に分類しています。同じカテゴリーの中でも個体差はございますのでご了承ください。


*目あとが残るものがございます。これは窯のなかに器を重ねて焼く際に、器同士がくっ付かないようにするために置く土のあとです。ヤスって磨いていますが、この部分には釉薬が掛かっていません。


*ピンホールが混じる場合がございます。


*個体差の出る焼き方をしていることも特性の一つのため、ご理解の上お申し込みくださいませ。


*複数ご注文の場合はなるべく似たようなものをお選びしますが、基本的にはアソートになります。


*より詳細をお問い合わせされたい方は<a href="https://kit-s.info/contact/"><u>オフィシャルライン</u></a>から話しかけて下さい。



約φ210~220mm x H55~60mm
容量：250CC （満）
白磁
薪窯



中本純也
Junya NAKAMOTO

略歴・作品に関する詳細・過去の展示についてはこちら
→<a href="https://kit-sankakuha.blogspot.com/p/junya-nakamoto.html"><u>●</u></a>]]></content></entry><entry><title>中本純也 - 皿（blue gray・φ15cm）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/?pid=192386576" /><id>https://kit-s.shop/?pid=192386576</id><issued>2026-06-26T10:21:17+09:00</issued><modified>2026-06-27T15:15:01Z</modified><created>2026-06-26T01:21:17Z</created><summary>ペターっとした、見込みが平らなお皿です。

蹴轆轤で成形したかたちを薪窯で焼いた、磁器と土ものの間のような器です。重ねるとかたちや釉調の個体差がよく分かりますが、そのいびつさがまた美しい。現代のプロダクトと言っても良い、シンプルで使い易いかたちは、使え...</summary><author><name>Kit ONLINE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ペターっとした、見込みが平らなお皿です。

蹴轆轤で成形したかたちを薪窯で焼いた、磁器と土ものの間のような器です。重ねるとかたちや釉調の個体差がよく分かりますが、そのいびつさがまた美しい。現代のプロダクトと言っても良い、シンプルで使い易いかたちは、使えば使うほど自然に生活に馴染んでくれます。


*個体差がございます。窯の場所により釉調が変わります。基本的にどの器も色にグラーデーションが見えます。基本的には白磁ですが、今回はブルーグレー（青っぽかったり、グレーっぽかったりする中間色の白）に分類しました。同じカテゴリーの中でも個体差はございますのでご了承ください。


*目あとが残るものがございます。これは窯のなかに器を重ねて焼く際に、器同士がくっ付かないようにするために置く土のあとです。ヤスって磨いていますが、この部分には釉薬が掛かっていません。


*ピンホール（画像最後）が混じる場合がございます。


*個体差の出る焼き方をしていることも特性の一つのため、ご理解の上お申し込みくださいませ。


*複数ご注文の場合はなるべく似たようなものをお選びしますが、基本的にはアソートになります。


*より詳細をお問い合わせされたい方は<a href="https://kit-s.info/contact/"><u>オフィシャルライン</u></a>から話しかけて下さい。



約φ150mm x H20mm
白磁
薪窯


中本純也
Junya NAKAMOTO

略歴・作品に関する詳細・過去の展示についてはこちら
→<a href="https://kit-sankakuha.blogspot.com/p/junya-nakamoto.html
"><u>●</u></a>]]></content></entry><entry><title>中本純也 - 浅碗（blue gray+灰・φ13cm）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/?pid=192386550" /><id>https://kit-s.shop/?pid=192386550</id><issued>2026-06-26T10:18:46+09:00</issued><modified>2026-06-27T15:14:30Z</modified><created>2026-06-26T01:18:46Z</created><summary>口が広く、浅いお碗です。当店ではジャスミン茶など繊細で香りの高いお茶をお出しする時に使っています。


蹴轆轤で成形したかたちを薪窯で焼いた、磁器と土ものの間のような器です。重ねるとかたちや釉調の個体差がよく分かりますが、そのいびつさがまた美しい。現代...</summary><author><name>Kit ONLINE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[口が広く、浅いお碗です。当店ではジャスミン茶など繊細で香りの高いお茶をお出しする時に使っています。


蹴轆轤で成形したかたちを薪窯で焼いた、磁器と土ものの間のような器です。重ねるとかたちや釉調の個体差がよく分かりますが、そのいびつさがまた美しい。現代のプロダクトと言っても良い、シンプルで使い易いかたちは、使えば使うほど自然に生活に馴染んでくれます。


*個体差がございます。窯の場所により釉調が変わります。基本的にどの器も色にグラーデーションが見えます。基本的には白磁ですが、今回はブルーグレー（ブルーとグレーが混じったような白）に分類しています。同じカテゴリーの中でも個体差はございますのでご了承ください。


*薪窯の灰が掛かって、ガラス化した自然釉が特徴的に出ています。


*目あとが残るものがございます。これは窯のなかに器を重ねて焼く際に、器同士がくっ付かないようにするために置く土のあとです。ヤスって磨いていますが、この部分には釉薬が掛かっていません。


*ピンホールが混じる場合がございます。


*複数ご注文の場合はなるべく似たようなものをお選びしますが、基本的にはアソートになります。個体差の出る焼き方をしていることも特性の一つである点をご理解の上お申し込みください。


*より詳細をお問い合わせされたい方は<a href="https://kit-s.info/contact/"><u>オフィシャルライン</u></a>から話しかけて下さい。



約φ125~130mm x H45mm
*直径、高さともに±5mm前後の個体差がございます。
容量：250CC前後（満）
白磁
薪窯



中本純也
Junya NAKAMOTO

略歴・作品に関する詳細・過去の展示についてはこちら
→<a href="https://kit-sankakuha.blogspot.com/p/junya-nakamoto.html"><u>●</u></a>]]></content></entry><entry><title>中本純也 - 片口（360CC / 満）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/?pid=192386527" /><id>https://kit-s.shop/?pid=192386527</id><issued>2026-06-26T10:14:56+09:00</issued><modified>2026-06-27T15:13:56Z</modified><created>2026-06-26T01:14:56Z</created><summary>小さめの片口で、ポットの代わりにも使える小回りの効くサイズです。


蹴轆轤で成形したかたちを薪窯で焼いた、磁器と土ものの間のような器です。重ねるとかたちや釉調の個体差がよく分かりますが、そのいびつさがまた美しい。現代のプロダクトと言っても良い、シンプ...</summary><author><name>Kit ONLINE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[小さめの片口で、ポットの代わりにも使える小回りの効くサイズです。


蹴轆轤で成形したかたちを薪窯で焼いた、磁器と土ものの間のような器です。重ねるとかたちや釉調の個体差がよく分かりますが、そのいびつさがまた美しい。現代のプロダクトと言っても良い、シンプルで使い易いかたちは、使えば使うほど自然に生活に馴染んでくれます。


*個体差がございます。窯の場所により釉調が変わります。基本的にどの器も色にグラーデーションが見えます。基本的には白磁ですが、個体差がございますので、ご了承ください。


*目あとが残るものがございます。これは窯のなかに器を重ねて焼く際に、器同士がくっ付かないようにするために置く土のあとです。ヤスって磨いていますが、この部分には釉薬が掛かっていません。


*ピンホールが混じる場合がございます。


*個体差の出る焼き方をしていることも特性の一つのため、ご理解の上お申し込みくださいませ。


*複数ご注文の場合はなるべく似たようなものをお選びしますが、基本的にはアソートになります。


*より詳細をお問い合わせされたい方は<a href="https://kit-s.info/contact/"><u>オフィシャルライン</u></a>から話しかけて下さい。



約W120~125mm x D100mm x H70mm
容量：360CC（満）
白磁
薪窯



中本純也
Junya NAKAMOTO

略歴・作品に関する詳細・過去の展示についてはこちら
→<a href="https://kit-sankakuha.blogspot.com/p/junya-nakamoto.html"><u>●</u></a>]]></content></entry><entry><title>中本純也 - カプセル（小）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/?pid=192386499" /><id>https://kit-s.shop/?pid=192386499</id><issued>2026-06-26T10:11:09+09:00</issued><modified>2026-06-27T15:13:24Z</modified><created>2026-06-26T01:11:09Z</created><summary>“カプセル”シリーズから。


蹴轆轤で成形したかたちを薪窯で焼いた、磁器と土ものの間のような器です。重ねるとかたちや釉調の個体差がよく分かりますが、そのいびつさがまた美しい。現代のプロダクトと言っても良い、シンプルで使い易いかたちは、使えば使うほど自然...</summary><author><name>Kit ONLINE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[“カプセル”シリーズから。


蹴轆轤で成形したかたちを薪窯で焼いた、磁器と土ものの間のような器です。重ねるとかたちや釉調の個体差がよく分かりますが、そのいびつさがまた美しい。現代のプロダクトと言っても良い、シンプルで使い易いかたちは、使えば使うほど自然に生活に馴染んでくれます。



*目あとが残るものがございます。これは窯のなかに器を重ねて焼く際に、器同士がくっ付かないようにするために置く土のあとです。ヤスって磨いていますが、この部分には釉薬が掛かっていません。


*ピンホールが混じる場合がございます。


*個体差の出る焼き方をしていることも特性の一つのため、ご理解の上お申し込みくださいませ。


*複数ご注文の場合はなるべく似たようなものをお選びしますが、基本的にはアソートになります。


*より詳細をお問い合わせされたい方は<a href="https://kit-s.info/contact/"><u>オフィシャルライン</u></a>から話しかけて下さい。



約φ135~140 x H90~100mm
容量：600CC前後（満）
白磁
薪窯



中本純也
Junya NAKAMOTO

略歴・作品に関する詳細・過去の展示についてはこちら
→<a href="https://kit-sankakuha.blogspot.com/p/junya-nakamoto.html"><u>●</u></a>]]></content></entry><entry><title>中本純也 - カプセル（特大）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/?pid=192386487" /><id>https://kit-s.shop/?pid=192386487</id><issued>2026-06-26T10:09:36+09:00</issued><modified>2026-06-27T15:08:18Z</modified><created>2026-06-26T01:09:36Z</created><summary>“カプセル”シリーズから。


蹴轆轤で成形したかたちを薪窯で焼いた、磁器と土ものの間のような器です。重ねるとかたちや釉調の個体差がよく分かりますが、そのいびつさがまた美しい。現代のプロダクトと言っても良い、シンプルで使い易いかたちは、使えば使うほど自然...</summary><author><name>Kit ONLINE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[“カプセル”シリーズから。


蹴轆轤で成形したかたちを薪窯で焼いた、磁器と土ものの間のような器です。重ねるとかたちや釉調の個体差がよく分かりますが、そのいびつさがまた美しい。現代のプロダクトと言っても良い、シンプルで使い易いかたちは、使えば使うほど自然に生活に馴染んでくれます。


*目あとが残るものがございます。これは窯のなかに器を重ねて焼く際に、器同士がくっ付かないようにするために置く土のあとです。ヤスって磨いていますが、この部分には釉薬が掛かっていません。


*ピンホールが混じる場合がございます。


*個体差の出る焼き方をしていることも特性の一つのため、ご理解の上お申し込みくださいませ。


*複数ご注文の場合はなるべく似たようなものをお選びしますが、基本的にはアソートになります。


*より詳細をお問い合わせされたい方は<a href="https://kit-s.info/contact/"><u>オフィシャルライン</u></a>から話しかけて下さい。



約φ230mm x H200mm
容量：3500CC（満）
白磁
薪窯



中本純也
Junya NAKAMOTO

略歴・作品に関する詳細・過去の展示についてはこちら
→<a href="https://kit-sankakuha.blogspot.com/p/junya-nakamoto.html"><u>●</u></a>]]></content></entry><entry><title>中本純也 -  スプン 大（blue gray・L15cm）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/?pid=192386476" /><id>https://kit-s.shop/?pid=192386476</id><issued>2026-06-26T10:07:31+09:00</issued><modified>2026-06-28T06:22:47Z</modified><created>2026-06-26T01:07:31Z</created><summary>中国の古い匙を参考にして製作したスプーンですが、そこから派生して完全に中本オリジナルな匙に。


蹴轆轤で成形したかたちを薪窯で焼いた、磁器と土ものの間のような器です。重ねるとかたちや釉調の個体差がよく分かりますが、そのいびつさがまた美しい。現代のプロ...</summary><author><name>Kit ONLINE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[中国の古い匙を参考にして製作したスプーンですが、そこから派生して完全に中本オリジナルな匙に。


蹴轆轤で成形したかたちを薪窯で焼いた、磁器と土ものの間のような器です。重ねるとかたちや釉調の個体差がよく分かりますが、そのいびつさがまた美しい。現代のプロダクトと言っても良い、シンプルで使い易いかたちは、使えば使うほど自然に生活に馴染んでくれます。


*個体差がございます。窯の場所により釉調が変わります。基本的にどの器も色にグラーデーションが見えます。基本的には白磁ですが、今回はブルーグレー（青っぽかったり、グレーっぽかったりする中間色の白）に分類しています。同じカテゴリーの中でも個体差はございますので、ご了承ください。


*目あとが残るものがございます。これは窯のなかに器を重ねて焼く際に、器同士がくっ付かないようにするために置く土のあとです。ヤスって磨いていますが、この部分には釉薬が掛かっていません。


*ピンホールが混じる場合がございます。


*個体差の出る焼き方をしていることも特性の一つのため、ご理解の上お申し込みくださいませ。


*複数ご注文の場合はなるべく似たようなものをお選びしますが、基本的にはアソートになります。


*より詳細をお問い合わせされたい方は<a href="https://kit-s.info/contact/"><u>オフィシャルライン</u></a>から話しかけて下さい。



約W60mm（一番広い箇所）x L150mm
白磁
薪窯


中本純也
Junya NAKAMOTO

略歴・作品に関する詳細・過去の展示についてはこちら
→<a href="https://kit-sankakuha.blogspot.com/p/junya-nakamoto.html"><u>●</u></a>]]></content></entry><entry><title>中本純也 - ピッチャー 大（2.6L / 満）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/?pid=192386414" /><id>https://kit-s.shop/?pid=192386414</id><issued>2026-06-26T10:03:53+09:00</issued><modified>2026-06-27T15:03:01Z</modified><created>2026-06-26T01:03:53Z</created><summary>焼きしめから白磁に転向した当初からつくり続けている大きなピッチャー。フォルムやサイズはその時どきで変わります。李朝白磁の大壷のような、おおらかで大きな大きな存在に憧れて、でもそんな大そうなものは焼けないから…ということで、用意された生活道具です。主に花...</summary><author><name>Kit ONLINE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[焼きしめから白磁に転向した当初からつくり続けている大きなピッチャー。フォルムやサイズはその時どきで変わります。李朝白磁の大壷のような、おおらかで大きな大きな存在に憧れて、でもそんな大そうなものは焼けないから…ということで、用意された生活道具です。主に花器・バスケットのように物入れとして面白くお使いください。

比較画像のうちの一番後ろにあるタイプのピッチャーです。


蹴轆轤で成形したかたちを薪窯で焼いた、磁器と土ものの間のような器です。重ねるとかたちや釉調の個体差がよく分かりますが、そのいびつさがまた美しい。現代のプロダクトと言っても良い、シンプルで使い易いかたちは、使えば使うほど自然に生活に馴染んでくれます。


*個体差がございます。窯の場所により釉調が変わります。基本的にどの器も色にグラーデーションが見えます。基本的には白磁ですが、今回はブルーグレー（青っぽかったり、グレーっぽかったりする中間色の白）とクリーム（黄色味のある白）に分類しています。同じカテゴリーの中でも個体差はございますので、ご了承ください。


*目あとが残るものがございます。これは窯のなかに器を重ねて焼く際に、器同士がくっ付かないようにするために置く土のあとです。ヤスって磨いていますが、この部分には釉薬が掛かっていません。


*ピンホールが混じる場合がございます。


*個体差の出る焼き方をしていることも特性の一つのため、ご理解の上お申し込みくださいませ。


*複数ご注文の場合はなるべく似たようなものをお選びしますが、基本的にはアソートになります。


*より詳細をお問い合わせされたい方は<a href="https://kit-s.info/contact/"><u>オフィシャルライン</u></a>から話しかけて下さい。



約W250mm（注ぎ口・取手含む）x D160mm x H150mm
容量：2600CC（満）
白磁
薪窯



中本純也
Junya NAKAMOTO

略歴・作品に関する詳細・過去の展示についてはこちら
→<a href="https://kit-sankakuha.blogspot.com/p/junya-nakamoto.html"><u>●</u></a>]]></content></entry><entry><title>中本純也 - エレガンスカップ（blue gray・250CC / 満）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/?pid=192315265" /><id>https://kit-s.shop/?pid=192315265</id><issued>2026-06-23T16:49:36+09:00</issued><modified>2026-06-27T15:02:28Z</modified><created>2026-06-23T07:49:36Z</created><summary>あらゆる風景に自然と溶け込んでくれる白いマグ。かたち、サイズ、厚み、取手とのバランス。お好みのものを選んでいただきたいです。

全体写真のなかの、一番左のタイプです。


蹴轆轤で成形したかたちを薪窯で焼いた、磁器と土ものの間のような器です。重ねるとか...</summary><author><name>Kit ONLINE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[あらゆる風景に自然と溶け込んでくれる白いマグ。かたち、サイズ、厚み、取手とのバランス。お好みのものを選んでいただきたいです。

全体写真のなかの、一番左のタイプです。


蹴轆轤で成形したかたちを薪窯で焼いた、磁器と土ものの間のような器です。重ねるとかたちや釉調の個体差がよく分かりますが、そのいびつさがまた美しい。現代のプロダクトと言っても良い、シンプルで使い易いかたちは、使えば使うほど自然に生活に馴染んでくれます。


*個体差がございます。窯の場所により釉調が変わります。基本的にどの器も色にグラーデーションが見えます。基本的には白磁ですが、今回はブルーグレー（ブルーとグレーが混じったような白）に分類しています。同じカテゴリーの中でも個体差はございますのでご了承ください。


*ピンホールが混じる場合がございます。


*個体差の出る焼き方をしていることも特性の一つのため、ご理解の上お申し込みくださいませ。


*複数ご注文の場合はなるべく似たようなものをお選びしますが、基本的にはアソートになります。


*より詳細をお問い合わせされたい方は<a href="https://kit-s.info/contact/"><u>オフィシャルライン</u></a>から話しかけて下さい。



約W95~100mm（取手含む）x D75~80mm x H85mm
*直径、高さともに±5mm前後の個体差がございます。
容量：250CC前後（満）
白磁
薪窯




中本純也
Junya NAKAMOTO

略歴・作品に関する詳細・過去の展示についてはこちら
→<a href="https://kit-sankakuha.blogspot.com/p/junya-nakamoto.html"><u>●</u></a>]]></content></entry><entry><title>中本純也 - エレガンスマグ（280CC / 満）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/?pid=192315148" /><id>https://kit-s.shop/?pid=192315148</id><issued>2026-06-23T16:47:48+09:00</issued><modified>2026-06-27T14:59:05Z</modified><created>2026-06-23T07:47:48Z</created><summary>あらゆる風景に自然と溶け込んでくれる白いマグ。かたち、サイズ、厚み、取手とのバランス。お好みのものを選んでいただきたいです。

全体写真のなかの、一番右のタイプです。


蹴轆轤で成形したかたちを薪窯で焼いた、磁器と土ものの間のような器です。重ねるとか...</summary><author><name>Kit ONLINE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[あらゆる風景に自然と溶け込んでくれる白いマグ。かたち、サイズ、厚み、取手とのバランス。お好みのものを選んでいただきたいです。

全体写真のなかの、一番右のタイプです。


蹴轆轤で成形したかたちを薪窯で焼いた、磁器と土ものの間のような器です。重ねるとかたちや釉調の個体差がよく分かりますが、そのいびつさがまた美しい。現代のプロダクトと言っても良い、シンプルで使い易いかたちは、使えば使うほど自然に生活に馴染んでくれます。


*個体差がございます。窯の場所により釉調が変わります。基本的にどの器も色にグラーデーションが見えます。基本的には白磁ですが、今回はクリームグレー（クリームとグレーが混じったような白）、クリームマーブル（クリームとグレーがはっきり分かれている）に分類しています。同じカテゴリーの中でも個体差はございますのでご了承ください。


*ピンホールが混じる場合がございます。


*個体差の出る焼き方をしていることも特性の一つのため、ご理解の上お申し込みくださいませ。


*複数ご注文の場合はなるべく似たようなものをお選びしますが、基本的にはアソートになります。


*より詳細をお問い合わせされたい方は<a href="https://kit-s.info/contact/"><u>オフィシャルライン</u></a>から話しかけて下さい。



約W110mm（取手含む）x D90mm x H85mm
*直径、高さともに±5mm前後の個体差がございます。
容量：280~300CC（満）
白磁
薪窯




中本純也
Junya NAKAMOTO

略歴・作品に関する詳細・過去の展示についてはこちら
→<a href="https://kit-sankakuha.blogspot.com/p/junya-nakamoto.html"><u>●</u></a>]]></content></entry><entry><title>中本純也 - マグ 6（blue gray・220CC / 満）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/?pid=192314867" /><id>https://kit-s.shop/?pid=192314867</id><issued>2026-06-23T16:46:18+09:00</issued><modified>2026-06-29T01:00:16Z</modified><created>2026-06-23T07:46:18Z</created><summary>あらゆる風景に自然と溶け込んでくれる白いマグ。かたち、サイズ、厚み、取手とのバランス。お好みのものを選んでいただきたいです。

すっきり薄手のタイプです。全体写真のなかの、右から2番目のタイプです。


蹴轆轤で成形したかたちを薪窯で焼いた、磁器と土も...</summary><author><name>Kit ONLINE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[あらゆる風景に自然と溶け込んでくれる白いマグ。かたち、サイズ、厚み、取手とのバランス。お好みのものを選んでいただきたいです。

すっきり薄手のタイプです。全体写真のなかの、右から2番目のタイプです。


蹴轆轤で成形したかたちを薪窯で焼いた、磁器と土ものの間のような器です。重ねるとかたちや釉調の個体差がよく分かりますが、そのいびつさがまた美しい。現代のプロダクトと言っても良い、シンプルで使い易いかたちは、使えば使うほど自然に生活に馴染んでくれます。


*個体差がございます。窯の場所により釉調が変わります。基本的にどの器も色にグラーデーションが見えます。基本的には白磁ですが、今回はブルーグレー（青っぽかったり、グレーっぽかったりする中間色の白）に分類しています。同じカテゴリーの中でも個体差はございますので、ご了承ください。


*ピンホールが混じる場合がございます。


*個体差の出る焼き方をしていることも特性の一つのため、ご理解の上お申し込みくださいませ。


*複数ご注文の場合はなるべく似たようなものをお選びしますが、基本的にはアソートになります。


*より詳細をお問い合わせされたい方は<a href="https://kit-s.info/contact/"><u>オフィシャルライン</u></a>から話しかけて下さい。



約W100mm（取手含む）x D80mm x H85mm
容量：260CC（満）
白磁
薪窯


中本純也
Junya NAKAMOTO

略歴・作品に関する詳細・過去の展示についてはこちら
→<a href="https://kit-sankakuha.blogspot.com/p/junya-nakamoto.html"><u>●</u></a>]]></content></entry><entry><title>中本純也 - マグ 5（260CC / 満）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/?pid=192314848" /><id>https://kit-s.shop/?pid=192314848</id><issued>2026-06-23T16:45:04+09:00</issued><modified>2026-06-27T14:42:08Z</modified><created>2026-06-23T07:45:04Z</created><summary>あらゆる風景に自然と溶け込んでくれる白いマグ。かたち、サイズ、厚み、取手とのバランス。お好みのものを選んでいただきたいです。

やや厚みがあるタイプです。全体写真のなかの、左から2番目のタイプです。


蹴轆轤で成形したかたちを薪窯で焼いた、磁器と土も...</summary><author><name>Kit ONLINE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[あらゆる風景に自然と溶け込んでくれる白いマグ。かたち、サイズ、厚み、取手とのバランス。お好みのものを選んでいただきたいです。

やや厚みがあるタイプです。全体写真のなかの、左から2番目のタイプです。


蹴轆轤で成形したかたちを薪窯で焼いた、磁器と土ものの間のような器です。重ねるとかたちや釉調の個体差がよく分かりますが、そのいびつさがまた美しい。現代のプロダクトと言っても良い、シンプルで使い易いかたちは、使えば使うほど自然に生活に馴染んでくれます。


*個体差がございます。窯の場所により釉調が変わります。基本的にどの器も色にグラーデーションが見えます。基本的には白磁ですが、今回はブルーグレー（青っぽかったり、グレーっぽかったりする中間色の白）とクリーム（黄色味のある白）に分類しています。同じカテゴリーの中でも個体差はございますので、ご了承ください。


*ピンホールが混じる場合がございます。


*個体差の出る焼き方をしていることも特性の一つのため、ご理解の上お申し込みくださいませ。


*複数ご注文の場合はなるべく似たようなものをお選びしますが、基本的にはアソートになります。


*より詳細をお問い合わせされたい方は<a href="https://kit-s.info/contact/"><u>オフィシャルライン</u></a>から話しかけて下さい。



約W110mm（取手含む）x D90mm x H80mm
容量：260CC（満）
白磁
薪窯


中本純也
Junya NAKAMOTO

略歴・作品に関する詳細・過去の展示についてはこちら
→<a href="https://kit-sankakuha.blogspot.com/p/junya-nakamoto.html"><u>●</u></a>]]></content></entry><entry><title>中本純也 - めし碗 大（φ14cm）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/?pid=192314524" /><id>https://kit-s.shop/?pid=192314524</id><issued>2026-06-23T16:42:27+09:00</issued><modified>2026-06-27T14:41:40Z</modified><created>2026-06-23T07:42:27Z</created><summary>大きめの飯わんです。カフェオレ、スープのようなたっぷりとした飲みもの、鉢にもお使いいただけます。

蹴轆轤で成形したかたちを薪窯で焼いた、磁器と土ものの間のような器です。重ねるとかたちや釉調の個体差がよく分かりますが、そのいびつさがまた美しい。現代のプ...</summary><author><name>Kit ONLINE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[大きめの飯わんです。カフェオレ、スープのようなたっぷりとした飲みもの、鉢にもお使いいただけます。

蹴轆轤で成形したかたちを薪窯で焼いた、磁器と土ものの間のような器です。重ねるとかたちや釉調の個体差がよく分かりますが、そのいびつさがまた美しい。現代のプロダクトと言っても良い、シンプルで使い易いかたちは、使えば使うほど自然に生活に馴染んでくれます。


*個体差がございます。窯の場所により釉調が変わります。基本的にどの器も色にグラーデーションが見えます。基本的には白磁ですが、今回はブルーグレー（青っぽかったり、グレーっぽかったりする中間色の白）とマーブル（クリームの部分とク&#12441;レーか&#12441;かった部分か&#12441;はっきりと分かれている）に分類しています。同じカテゴリーの中でも個体差はございますので、ご了承ください。

*ブルーグレーは薪窯の灰が掛かって、ガラス化した自然釉が特徴的に出ています。


*目あとが残るものがございます。これは窯のなかに器を重ねて焼く際に、器同士がくっ付かないようにするために置く土のあとです。ヤスって磨いていますが、この部分には釉薬が掛かっていません。


*ピンホールが混じる場合がございます。


*個体差の出る焼き方をしていることも特性の一つのため、ご理解の上お申し込みくださいませ。


*複数ご注文の場合はなるべく似たようなものをお選びしますが、基本的にはアソートになります。


*より詳細をお問い合わせされたい方は<a href="https://kit-s.info/contact/"><u>オフィシャルライン</u></a>から話しかけて下さい。



約φ140mm x H55mm
容量：300~350CC（満）
白磁
薪窯



中本純也
Junya NAKAMOTO

略歴・作品に関する詳細・過去の展示についてはこちら
→<a href="https://kit-sankakuha.blogspot.com/p/junya-nakamoto.html"><u>●</u></a>]]></content></entry><entry><title>中本純也 - リップボウル（blue gray + 灰・φ11cm）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/?pid=192314179" /><id>https://kit-s.shop/?pid=192314179</id><issued>2026-06-23T16:38:42+09:00</issued><modified>2026-06-29T07:58:22Z</modified><created>2026-06-23T07:38:42Z</created><summary>口元に厚みを付けたどっしりボウルです。

蹴轆轤で成形したかたちを薪窯で焼いた、磁器と土ものの間のような器です。重ねるとかたちや釉調の個体差がよく分かりますが、そのいびつさがまた美しい。現代のプロダクトと言っても良い、シンプルで使い易いかたちは、使えば...</summary><author><name>Kit ONLINE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[口元に厚みを付けたどっしりボウルです。

蹴轆轤で成形したかたちを薪窯で焼いた、磁器と土ものの間のような器です。重ねるとかたちや釉調の個体差がよく分かりますが、そのいびつさがまた美しい。現代のプロダクトと言っても良い、シンプルで使い易いかたちは、使えば使うほど自然に生活に馴染んでくれます。


*個体差がございます。窯の場所により釉調が変わります。基本的にどの器も色にグラーデーションが見えます。基本的には白磁ですが、今回はブルーグレー（青っぽかったり、グレーっぽかったりする中間色の白）に分類しています。同じカテゴリーの中でも個体差はございますのでご了承ください。


*薪窯の灰が掛かって、ガラス化した自然釉が特徴的に出ています。


*目あとが残るものがございます。これは窯のなかに器を重ねて焼く際に、器同士がくっ付かないようにするために置く土のあとです。ヤスって磨いていますが、この部分には釉薬が掛かっていません。


*ピンホールが混じる場合がございます。


*個体差の出る焼き方をしていることも特性の一つのため、ご理解の上お申し込みくださいませ。


*複数ご注文の場合はなるべく似たようなものをお選びしますが、基本的にはアソートになります。


*より詳細をお問い合わせされたい方は<a href="https://kit-s.info/contact/"><u>オフィシャルライン</u></a>から話しかけて下さい。



約φ115~120mm x H50~55mm
容量：270CC（満）
*直径、高さともに±5mm前後の個体差がございます。
白磁
薪窯



中本純也
Junya NAKAMOTO

略歴・作品に関する詳細・過去の展示についてはこちら
→<a href="https://kit-sankakuha.blogspot.com/p/junya-nakamoto.html"><u>●</u></a>]]></content></entry><entry><title>中本純也 - 鉢（φ16cm）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/?pid=192314105" /><id>https://kit-s.shop/?pid=192314105</id><issued>2026-06-23T16:32:56+09:00</issued><modified>2026-06-29T09:43:06Z</modified><created>2026-06-23T07:32:56Z</created><summary>少しだけ深さのある鉢です。

蹴轆轤で成形したかたちを薪窯で焼いた、磁器と土ものの間のような器です。重ねるとかたちや釉調の個体差がよく分かりますが、そのいびつさがまた美しい。現代のプロダクトと言っても良い、シンプルで使い易いかたちは、使えば使うほど自然...</summary><author><name>Kit ONLINE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[少しだけ深さのある鉢です。

蹴轆轤で成形したかたちを薪窯で焼いた、磁器と土ものの間のような器です。重ねるとかたちや釉調の個体差がよく分かりますが、そのいびつさがまた美しい。現代のプロダクトと言っても良い、シンプルで使い易いかたちは、使えば使うほど自然に生活に馴染んでくれます。


*個体差がございます。窯の場所により釉調が変わります。基本的にどの器も色にグラーデーションが見えます。基本的には白磁ですが、今回はブルーグレー（青っぽかったり、グレーっぽかったりする中間色の白）とクリーム（他に比べて黄味のある白）に分類しています。同じカテゴリーの中でも個体差はございますのでご了承ください。


*目あとが残るものがございます。これは窯のなかに器を重ねて焼く際に、器同士がくっ付かないようにするために置く土のあとです。ヤスって磨いていますが、この部分には釉薬が掛かっていません。


*ピンホール（画像最後）が混じる場合がございます。


*個体差の出る焼き方をしていることも特性の一つのため、ご理解の上お申し込みくださいませ。


*複数ご注文の場合はなるべく似たようなものをお選びしますが、基本的にはアソートになります。


*より詳細をお問い合わせされたい方は<a href="https://kit-s.info/contact/"><u>オフィシャルライン</u></a>から話しかけて下さい。



約φ160~165mm x H35~40mm
白磁
薪窯


中本純也
Junya NAKAMOTO

略歴・作品に関する詳細・過去の展示についてはこちら
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