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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>Kit ONLINE</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/" /><modified>2026-09-28T22:54:02+09:00</modified><entry><title>壷田太郎 - 丸皿</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/?pid=193704745" /><id>https://kit-s.shop/?pid=193704745</id><issued>2026-09-27T15:52:36+09:00</issued><modified>2026-09-28T11:34:05Z</modified><created>2026-09-27T06:52:36Z</created><summary>*より詳細をお問い合わせされたい方はオフィシャルラインから話しかけて下さい。



約φ170mm x H40mm
陶器（ガラス質90％）
薪窯


壷田太郎
Tsubota Taro
1994年　生まれ三重県出身
2020年　伊賀に住み始める
2023年　窯を作る

略歴・作品に関する詳細...</summary><author><name>Kit ONLINE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[*より詳細をお問い合わせされたい方は<a href="https://kit-s.info/contact/"><u>オフィシャルライン</u></a>から話しかけて下さい。



約φ170mm x H40mm
陶器（ガラス質90％）
薪窯


壷田太郎
Tsubota Taro
1994年　生まれ三重県出身
2020年　伊賀に住み始める
2023年　窯を作る

略歴・作品に関する詳細・過去の展示についてはこちら
→<a href="https://kit-sankakuha.blogspot.com/p/blog-page_01.html"><u>●</u></a>]]></content></entry><entry><title>壷田太郎 - 平皿 A</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/?pid=193704706" /><id>https://kit-s.shop/?pid=193704706</id><issued>2026-09-27T15:46:35+09:00</issued><modified>2026-09-28T11:39:29Z</modified><created>2026-09-27T06:46:35Z</created><summary>90％ガラス質の土で焼いています。ほぼガラスということもあり、透過性があり、硬い表情が特徴的です。

重ねて別の作品を置いて焼いたため、その跡が模様になっています。

くるっと丸まったため、底は平らではありません。



*より詳細をお問い合わせされたい...</summary><author><name>Kit ONLINE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[90％ガラス質の土で焼いています。ほぼガラスということもあり、透過性があり、硬い表情が特徴的です。

重ねて別の作品を置いて焼いたため、その跡が模様になっています。

くるっと丸まったため、底は平らではありません。



*より詳細をお問い合わせされたい方は<a href="https://kit-s.info/contact/"><u>オフィシャルライン</u></a>から話しかけて下さい。



約W160mm x D120mm x H35mm
陶器
薪窯


壷田太郎
Tsubota Taro
1994年　生まれ三重県出身
2020年　伊賀に住み始める
2023年　窯を作る

略歴・作品に関する詳細・過去の展示についてはこちら
→<a href="https://kit-sankakuha.blogspot.com/p/blog-page_01.html"><u>●</u></a>]]></content></entry><entry><title>壷田太郎 - 平皿 B</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/?pid=193704693" /><id>https://kit-s.shop/?pid=193704693</id><issued>2026-09-27T15:45:03+09:00</issued><modified>2026-09-28T11:41:21Z</modified><created>2026-09-27T06:45:03Z</created><summary>90％ガラス質の土で焼いています。ほぼガラスということもあり、透過性があり、硬い表情が特徴的です。

重ねて別の作品を置いて焼いたため、その跡が模様になっています。

くるっと丸まったため、底は平らではありません。



*より詳細をお問い合わせされたい...</summary><author><name>Kit ONLINE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[90％ガラス質の土で焼いています。ほぼガラスということもあり、透過性があり、硬い表情が特徴的です。

重ねて別の作品を置いて焼いたため、その跡が模様になっています。

くるっと丸まったため、底は平らではありません。



*より詳細をお問い合わせされたい方は<a href="https://kit-s.info/contact/"><u>オフィシャルライン</u></a>から話しかけて下さい。



約W150mm x D90mm x H30mm
陶器
薪窯


壷田太郎
Tsubota Taro
1994年　生まれ三重県出身
2020年　伊賀に住み始める
2023年　窯を作る

略歴・作品に関する詳細・過去の展示についてはこちら
→<a href="https://kit-sankakuha.blogspot.com/p/blog-page_01.html"><u>●</u></a>]]></content></entry><entry><title>壷田太郎 - チェコガラスのコップ C（180CC / 満）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/?pid=193704632" /><id>https://kit-s.shop/?pid=193704632</id><issued>2026-09-27T15:35:12+09:00</issued><modified>2026-09-27T13:58:28Z</modified><created>2026-09-27T06:35:12Z</created><summary>昭和に引き出物としてよく贈られていたという、チェコのカットグラス。重たく厚く、くっきりと入ったカットは型にすると線が柔らかくなり、太陽と星のカットが入った子ども用サイズみたいに可愛くなりました。

90％ガラス質の土で焼いています。ほぼガラスということも...</summary><author><name>Kit ONLINE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昭和に引き出物としてよく贈られていたという、チェコのカットグラス。重たく厚く、くっきりと入ったカットは型にすると線が柔らかくなり、太陽と星のカットが入った子ども用サイズみたいに可愛くなりました。

90％ガラス質の土で焼いています。ほぼガラスということもあり、透過性があり、硬い表情が特徴的です。透明なガラスという素材への憧れが発端となり、このガラスのコップは生まれました。


*口元がゆらゆらしていたり、切りっぱなしのような箇所がございます。上から釉薬が掛かっており、危険ではないものをお選びしております。ご了承のうえお求めください。



*より詳細をお問い合わせされたい方は<a href="https://kit-s.info/contact/"><u>オフィシャルライン</u></a>から話しかけて下さい。



約φ65mm x H90mm
180CC（満）
陶器
薪窯


壷田太郎
Tsubota Taro
1994年　生まれ三重県出身
2020年　伊賀に住み始める
2023年　窯を作る

略歴・作品に関する詳細・過去の展示についてはこちら
→<a href="https://kit-sankakuha.blogspot.com/p/blog-page_01.html"><u>●</u></a>]]></content></entry><entry><title>壷田太郎 - チェコガラスのコップ B（180CC / 満）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/?pid=193704605" /><id>https://kit-s.shop/?pid=193704605</id><issued>2026-09-27T15:33:53+09:00</issued><modified>2026-09-27T13:58:21Z</modified><created>2026-09-27T06:33:53Z</created><summary>昭和に引き出物としてよく贈られていたという、チェコのカットグラス。重たく厚く、くっきりと入ったカットは型にすると線が柔らかくなり、太陽と星のカットが入った子ども用サイズみたいに可愛くなりました。

90％ガラス質の土で焼いています。ほぼガラスということも...</summary><author><name>Kit ONLINE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昭和に引き出物としてよく贈られていたという、チェコのカットグラス。重たく厚く、くっきりと入ったカットは型にすると線が柔らかくなり、太陽と星のカットが入った子ども用サイズみたいに可愛くなりました。

90％ガラス質の土で焼いています。ほぼガラスということもあり、透過性があり、硬い表情が特徴的です。透明なガラスという素材への憧れが発端となり、このガラスのコップは生まれました。


ガス窯で焼き、表面は紙のようにカサカサとした質感になりました。


*口元がゆらゆらしていたり、切りっぱなしのような箇所がございます。上から釉薬が掛かっており、危険ではないものをお選びしております。ご了承のうえお求めください。




*より詳細をお問い合わせされたい方は<a href="https://kit-s.info/contact/"><u>オフィシャルライン</u></a>から話しかけて下さい。



約φ65mm x H90mm
180CC（満）
陶器
ガス窯


壷田太郎
Tsubota Taro
1994年　生まれ三重県出身
2020年　伊賀に住み始める
2023年　窯を作る

略歴・作品に関する詳細・過去の展示についてはこちら
→<a href="https://kit-sankakuha.blogspot.com/p/blog-page_01.html"><u>●</u></a>]]></content></entry><entry><title>壷田太郎 - チェコガラスのコップ A（180CC / 満）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/?pid=193704585" /><id>https://kit-s.shop/?pid=193704585</id><issued>2026-09-27T15:33:27+09:00</issued><modified>2026-09-27T12:37:44Z</modified><created>2026-09-27T06:33:27Z</created><summary>昭和に引き出物としてよく贈られていたという、チェコのカットグラス。重たく厚く、くっきりと入ったカットは型にすると線が柔らかくなり、太陽と星のカットが入った子ども用サイズみたいに可愛くなりました。

90％ガラス質の土で焼いています。ほぼガラスということも...</summary><author><name>Kit ONLINE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昭和に引き出物としてよく贈られていたという、チェコのカットグラス。重たく厚く、くっきりと入ったカットは型にすると線が柔らかくなり、太陽と星のカットが入った子ども用サイズみたいに可愛くなりました。

90％ガラス質の土で焼いています。ほぼガラスということもあり、透過性があり、硬い表情が特徴的です。透明なガラスという素材への憧れが発端となり、このガラスのコップは生まれました。


薪窯、冷却還元で焼き、石のように硬く、焼き締めています。自然釉がたっぷりと掛かっており、銀化のあとも見られます。


*口元がゆらゆらしていたり、切りっぱなしのような箇所がございます。上から釉薬が掛かっており、危険ではないものをお選びしております。ご了承のうえお求めください。




*より詳細をお問い合わせされたい方は<a href="https://kit-s.info/contact/"><u>オフィシャルライン</u></a>から話しかけて下さい。



約φ65mm x H90mm
180CC（満）
陶器
薪窯、冷却還元


壷田太郎
Tsubota Taro
1994年　生まれ三重県出身
2020年　伊賀に住み始める
2023年　窯を作る

略歴・作品に関する詳細・過去の展示についてはこちら
→<a href="https://kit-sankakuha.blogspot.com/p/blog-page_01.html"><u>●</u></a>]]></content></entry><entry><title>亜矢 - 蓋もの D（炭化焼きしめ・H9cm）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/?pid=193688025" /><id>https://kit-s.shop/?pid=193688025</id><issued>2026-09-26T19:06:35+09:00</issued><modified>2026-09-26T10:22:07Z</modified><created>2026-09-26T10:06:35Z</created><summary>窯の中の酸素を奪い、高い温度・熱量を与えて焼き〆る、炭化焼き〆の技法で焼いています。

....


土や釉薬の組み合わせ、それに即した即興性の高いかたちづくり、窯内で起こる化学変化。実は息をしているんじゃないかと思うほど、ちょっと生々しい。やはりナマ、今...</summary><author><name>Kit ONLINE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[窯の中の酸素を奪い、高い温度・熱量を与えて焼き〆る、炭化焼き〆の技法で焼いています。

....


土や釉薬の組み合わせ、それに即した即興性の高いかたちづくり、窯内で起こる化学変化。実は息をしているんじゃないかと思うほど、ちょっと生々しい。やはりナマ、今を生きるものは良いです。意中外のものが出来上がることもあるけれど、いずれにしても窯出しは農作物の収穫のようでもある。作品には、そんなハラハラ、ドキドキ、ワクワクが詰まってます。


炭化焼き〆については<a href="https://kit-sankakuha-exhibition.blogspot.com/2025/07/blog-post.html"><u>＜こちら＞</u></a>をご参照ください。



φ120mm x H90mm（蓋含む）
容量：500CC
天草白磁
炭化焼き〆



略歴）
壷田亜矢
Aya TSUBOTA

1972年
愛知県安城市に生まれる

1995年
愛知県芸術大学陶磁器専攻科卒

1995年ー2026年
長久手ー伊賀ー高千穂の地を経て、穴窯・登窯で作陶する

2026年
ガス窯で作陶をはじめる


略歴・作品に関する詳細・過去の展示についてはこちら
→<a href="https://kit-sankakuha.blogspot.com/p/blog-page_11.html"><u>●</u></a>]]></content></entry><entry><title>亜矢 - 蓋もの C（炭化焼きしめ・H9cm）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/?pid=193687900" /><id>https://kit-s.shop/?pid=193687900</id><issued>2026-09-26T19:05:15+09:00</issued><modified>2026-09-26T10:22:07Z</modified><created>2026-09-26T10:05:15Z</created><summary>窯の中の酸素を奪い、高い温度・熱量を与えて焼き〆る、炭化焼き〆の技法で焼いています。

....


土や釉薬の組み合わせ、それに即した即興性の高いかたちづくり、窯内で起こる化学変化。実は息をしているんじゃないかと思うほど、ちょっと生々しい。やはりナマ、今...</summary><author><name>Kit ONLINE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[窯の中の酸素を奪い、高い温度・熱量を与えて焼き〆る、炭化焼き〆の技法で焼いています。

....


土や釉薬の組み合わせ、それに即した即興性の高いかたちづくり、窯内で起こる化学変化。実は息をしているんじゃないかと思うほど、ちょっと生々しい。やはりナマ、今を生きるものは良いです。意中外のものが出来上がることもあるけれど、いずれにしても窯出しは農作物の収穫のようでもある。作品には、そんなハラハラ、ドキドキ、ワクワクが詰まってます。


炭化焼き〆については<a href="https://kit-sankakuha-exhibition.blogspot.com/2025/07/blog-post.html"><u>＜こちら＞</u></a>をご参照ください。



φ120mm x H90mm（蓋含む）
容量：500CC
天草白磁
炭化焼き〆



略歴）
壷田亜矢
Aya TSUBOTA

1972年
愛知県安城市に生まれる

1995年
愛知県芸術大学陶磁器専攻科卒

1995年ー2026年
長久手ー伊賀ー高千穂の地を経て、穴窯・登窯で作陶する

2026年
ガス窯で作陶をはじめる


略歴・作品に関する詳細・過去の展示についてはこちら
→<a href="https://kit-sankakuha.blogspot.com/p/blog-page_11.html"><u>●</u></a>]]></content></entry><entry><title>亜矢 - 蓋もの A（炭化焼きしめ・H12cm）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/?pid=193687454" /><id>https://kit-s.shop/?pid=193687454</id><issued>2026-09-26T18:59:47+09:00</issued><modified>2026-09-26T10:22:07Z</modified><created>2026-09-26T09:59:47Z</created><summary>窯の中の酸素を奪い、高い温度・熱量を与えて焼き〆る、炭化焼き〆の技法で焼いています。

....


土や釉薬の組み合わせ、それに即した即興性の高いかたちづくり、窯内で起こる化学変化。実は息をしているんじゃないかと思うほど、ちょっと生々しい。やはりナマ、今...</summary><author><name>Kit ONLINE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[窯の中の酸素を奪い、高い温度・熱量を与えて焼き〆る、炭化焼き〆の技法で焼いています。

....


土や釉薬の組み合わせ、それに即した即興性の高いかたちづくり、窯内で起こる化学変化。実は息をしているんじゃないかと思うほど、ちょっと生々しい。やはりナマ、今を生きるものは良いです。意中外のものが出来上がることもあるけれど、いずれにしても窯出しは農作物の収穫のようでもある。作品には、そんなハラハラ、ドキドキ、ワクワクが詰まってます。


炭化焼き〆については<a href="https://kit-sankakuha-exhibition.blogspot.com/2025/07/blog-post.html"><u>＜こちら＞</u></a>をご参照ください。



φ140mm x H110mm（蓋含む）
容量：950CC
天草白磁
炭化焼き〆



略歴）
壷田亜矢
Aya TSUBOTA

1972年
愛知県安城市に生まれる

1995年
愛知県芸術大学陶磁器専攻科卒

1995年ー2026年
長久手ー伊賀ー高千穂の地を経て、穴窯・登窯で作陶する

2026年
ガス窯で作陶をはじめる


略歴・作品に関する詳細・過去の展示についてはこちら
→<a href="https://kit-sankakuha.blogspot.com/p/blog-page_11.html"><u>●</u></a>]]></content></entry><entry><title>壷田太郎 -  ガラスのコップ F（110CC / 満）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/?pid=193627775" /><id>https://kit-s.shop/?pid=193627775</id><issued>2026-09-22T17:48:45+09:00</issued><modified>2026-09-27T12:37:44Z</modified><created>2026-09-22T08:48:45Z</created><summary>ガラスのコップで型を取り、90％ガラス質の土で焼いています。ほぼガラスということもあり、透過性があり、硬い表情が特徴的です。透明なガラスという素材への憧れが発端となり、このガラスのコップは生まれました。


薪窯で焼いており、釉薬は工房近くの山で採取した...</summary><author><name>Kit ONLINE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ガラスのコップで型を取り、90％ガラス質の土で焼いています。ほぼガラスということもあり、透過性があり、硬い表情が特徴的です。透明なガラスという素材への憧れが発端となり、このガラスのコップは生まれました。


薪窯で焼いており、釉薬は工房近くの山で採取した砂を使用。これが奇跡的に美しい草色になりました。冷却還元で焼き、石のように硬く、焼き締めています。自然釉がたっぷりと掛かっており、銀化のあとも見られます。



最後の画像：
型元のガラスコップ。ガラスコップならではの丸みを持たせるために、底がつるりとなるように口を下にして焼いている、という見本です。


*口元がゆらゆらしていたり、切りっぱなしのような箇所がございます。上から釉薬が掛かっており、危険ではないものをお選びしております。ご了承のうえお求めください。


*より詳細をお問い合わせされたい方は<a href="https://kit-s.info/contact/"><u>オフィシャルライン</u></a>から話しかけて下さい。



約φ60mm x H65mm
110CC（満）
陶器（ガラス質90%）
薪窯、冷却還元


壷田太郎
Tsubota Taro
1994年　生まれ三重県出身
2020年　伊賀に住み始める
2023年　窯を作る


略歴・作品に関する詳細・過去の展示についてはこちら
→<a href="https://kit-sankakuha.blogspot.com/p/blog-page_01.html"><u>●</u></a>]]></content></entry><entry><title>壷田太郎 -  ガラスのコップ E（110CC / 満）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/?pid=193627771" /><id>https://kit-s.shop/?pid=193627771</id><issued>2026-09-22T17:47:37+09:00</issued><modified>2026-09-27T12:37:44Z</modified><created>2026-09-22T08:47:37Z</created><summary>ガラスのコップで型を取り、90％ガラス質の土で焼いています。ほぼガラスということもあり、透過性があり、硬い表情が特徴的です。透明なガラスという素材への憧れが発端となり、このガラスのコップは生まれました。


薪窯で焼いており、釉薬は工房近くの山で採取した...</summary><author><name>Kit ONLINE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ガラスのコップで型を取り、90％ガラス質の土で焼いています。ほぼガラスということもあり、透過性があり、硬い表情が特徴的です。透明なガラスという素材への憧れが発端となり、このガラスのコップは生まれました。


薪窯で焼いており、釉薬は工房近くの山で採取した砂を使用。これが奇跡的に美しい草色になりました。


最後の画像：
型元のガラスコップ。ガラスコップならではの丸みを持たせるために、底がつるりとなるように口を下にして焼いている、という見本です。


*口元がゆらゆらしていたり、切りっぱなしのような箇所がございます。上から釉薬が掛かっており、危険ではないものをお選びしております。ご了承のうえお求めください。


*より詳細をお問い合わせされたい方は<a href="https://kit-s.info/contact/"><u>オフィシャルライン</u></a>から話しかけて下さい。



約φ60mm x H65mm
110CC（満）
陶器（ガラス質90%）
薪窯


壷田太郎
Tsubota Taro
1994年　生まれ三重県出身
2020年　伊賀に住み始める
2023年　窯を作る


略歴・作品に関する詳細・過去の展示についてはこちら
→<a href="https://kit-sankakuha.blogspot.com/p/blog-page_01.html"><u>●</u></a>]]></content></entry><entry><title>壷田太郎 -  ガラスのコップ D（110CC / 満）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/?pid=193627699" /><id>https://kit-s.shop/?pid=193627699</id><issued>2026-09-22T17:36:52+09:00</issued><modified>2026-09-27T12:37:44Z</modified><created>2026-09-22T08:36:52Z</created><summary>ガラスのコップで型を取り、90％ガラス質の土で焼いています。ほぼガラスということもあり、透過性があり、硬い表情が特徴的です。透明なガラスという素材への憧れが発端となり、このガラスのコップは生まれました。


薪窯で焼いており、釉薬は工房近くの山で採取した...</summary><author><name>Kit ONLINE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ガラスのコップで型を取り、90％ガラス質の土で焼いています。ほぼガラスということもあり、透過性があり、硬い表情が特徴的です。透明なガラスという素材への憧れが発端となり、このガラスのコップは生まれました。


薪窯で焼いており、釉薬は工房近くの山で採取した砂を使用。これが奇跡的に美しい草色になりました。


最後の画像：
型元のガラスコップ。ガラスコップならではの丸みを持たせるために、底がつるりとなるように口を下にして焼いている、という見本です。


*口元がゆらゆらしていたり、切りっぱなしのような箇所がございます。上から釉薬が掛かっており、危険ではないものをお選びしております。ご了承のうえお求めください。


*より詳細をお問い合わせされたい方は<a href="https://kit-s.info/contact/"><u>オフィシャルライン</u></a>から話しかけて下さい。



約φ60mm x H65mm
110CC（満）
陶器（ガラス質90%）
薪窯


壷田太郎
Tsubota Taro
1994年　生まれ三重県出身
2020年　伊賀に住み始める
2023年　窯を作る


略歴・作品に関する詳細・過去の展示についてはこちら
→<a href="https://kit-sankakuha.blogspot.com/p/blog-page_01.html"><u>●</u></a>]]></content></entry><entry><title>壷田太郎 -  ガラスのコップ C（110CC / 満）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/?pid=193627693" /><id>https://kit-s.shop/?pid=193627693</id><issued>2026-09-22T17:35:56+09:00</issued><modified>2026-09-27T12:37:44Z</modified><created>2026-09-22T08:35:56Z</created><summary>ガラスのコップで型を取り、90％ガラス質の土で焼いています。ほぼガラスということもあり、透過性があり、硬い表情が特徴的です。透明なガラスという素材への憧れが発端となり、このガラスのコップは生まれました。


薪窯で焼いており、釉薬は工房近くの山で採取した...</summary><author><name>Kit ONLINE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ガラスのコップで型を取り、90％ガラス質の土で焼いています。ほぼガラスということもあり、透過性があり、硬い表情が特徴的です。透明なガラスという素材への憧れが発端となり、このガラスのコップは生まれました。


薪窯で焼いており、釉薬は工房近くの山で採取した砂を使用。これが奇跡的に美しい草色になりました。冷却還元で焼き、石のように硬く、焼き締めています。自然釉がたっぷりと掛かっており、銀化のあとも見られます。



最後の画像：
型元のガラスコップ。ガラスコップならではの丸みを持たせるために、底がつるりとなるように口を下にして焼いている、という見本です。


*口元がゆらゆらしていたり、切りっぱなしのような箇所がございます。上から釉薬が掛かっており、危険ではないものをお選びしております。ご了承のうえお求めください。


*より詳細をお問い合わせされたい方は<a href="https://kit-s.info/contact/"><u>オフィシャルライン</u></a>から話しかけて下さい。



約φ60mm x H65mm
110CC（満）
陶器（ガラス質90%）
薪窯、冷却還元


壷田太郎
Tsubota Taro
1994年　生まれ三重県出身
2020年　伊賀に住み始める
2023年　窯を作る


略歴・作品に関する詳細・過去の展示についてはこちら
→<a href="https://kit-sankakuha.blogspot.com/p/blog-page_01.html"><u>●</u></a>]]></content></entry><entry><title>壷田太郎 -  ガラスのコップ B（110CC / 満）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/?pid=193627689" /><id>https://kit-s.shop/?pid=193627689</id><issued>2026-09-22T17:35:27+09:00</issued><modified>2026-09-27T12:37:44Z</modified><created>2026-09-22T08:35:27Z</created><summary>ガラスのコップで型を取り、90％ガラス質の土で焼いています。ほぼガラスということもあり、透過性があり、硬い表情が特徴的です。透明なガラスという素材への憧れが発端となり、このガラスのコップは生まれました。


薪窯で焼いており、釉薬は工房近くの山で採取した...</summary><author><name>Kit ONLINE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ガラスのコップで型を取り、90％ガラス質の土で焼いています。ほぼガラスということもあり、透過性があり、硬い表情が特徴的です。透明なガラスという素材への憧れが発端となり、このガラスのコップは生まれました。


薪窯で焼いており、釉薬は工房近くの山で採取した砂を使用。これが奇跡的に美しい草色になりました。冷却還元で焼き、石のように硬く、焼き締めています。自然釉がたっぷりと掛かっており、銀化のあとも見られます。


最後の画像：
型元のガラスコップ。ガラスコップならではの丸みを持たせるために、底がつるりとなるように口を下にして焼いている、という見本です。


*口元がゆらゆらしていたり、切りっぱなしのような箇所がございます。上から釉薬が掛かっており、危険ではないものをお選びしております。ご了承のうえお求めください。


*より詳細をお問い合わせされたい方は<a href="https://kit-s.info/contact/"><u>オフィシャルライン</u></a>から話しかけて下さい。



約φ60mm x H65mm
110CC（満）
陶器（ガラス質90%）
薪窯、冷却還元


壷田太郎
Tsubota Taro
1994年　生まれ三重県出身
2020年　伊賀に住み始める
2023年　窯を作る


略歴・作品に関する詳細・過去の展示についてはこちら
→<a href="https://kit-sankakuha.blogspot.com/p/blog-page_01.html"><u>●</u></a>]]></content></entry><entry><title>壷田太郎 -  ガラスのコップ A（110CC / 満）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://kit-s.shop/?pid=193627561" /><id>https://kit-s.shop/?pid=193627561</id><issued>2026-09-22T17:18:56+09:00</issued><modified>2026-09-27T12:37:44Z</modified><created>2026-09-22T08:18:56Z</created><summary>ガラスのコップで型を取り、90％ガラス質の土で焼いています。ほぼガラスということもあり、透過性があり、硬い表情が特徴的です。透明なガラスという素材への憧れが発端となり、このガラスのコップは生まれました。


薪窯で焼いており、釉薬は工房近くの山で採取した...</summary><author><name>Kit ONLINE</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ガラスのコップで型を取り、90％ガラス質の土で焼いています。ほぼガラスということもあり、透過性があり、硬い表情が特徴的です。透明なガラスという素材への憧れが発端となり、このガラスのコップは生まれました。


薪窯で焼いており、釉薬は工房近くの山で採取した砂を使用。これが奇跡的に美しい草色になりました。


最後の画像：
型元のガラスコップ。ガラスコップならではの丸みを持たせるために、底がつるりとなるように口を下にして焼いている、という見本です。


*口元がゆらゆらしていたり、切りっぱなしのような箇所がございます。上から釉薬が掛かっており、危険ではないものをお選びしております。ご了承のうえお求めください。


*より詳細をお問い合わせされたい方は<a href="https://kit-s.info/contact/"><u>オフィシャルライン</u></a>から話しかけて下さい。



約φ60mm x H65mm
110CC（満）
陶器（ガラス質90%）
薪窯


壷田太郎
Tsubota Taro
1994年　生まれ三重県出身
2020年　伊賀に住み始める
2023年　窯を作る


略歴・作品に関する詳細・過去の展示についてはこちら
→<a href="https://kit-sankakuha.blogspot.com/p/blog-page_01.html"><u>●</u></a>]]></content></entry></feed>